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2020年度 在籍者(研究題目)

教授

横山ゆりか

研究員

伊藤景子(児童の集中を助ける教室計画に関する研究)

李晋琦(外国人の日本の居住環境における場所愛着についての研究)

金徳祐(ミュージアムを例とした回復環境と場所愛着の研究)

博士課程

D3 羅文婧(Luo Wenjing)(総合福祉施設の老幼複合空間計画の研究)

修士課程

M2 倉智健史(都市景観における建築とモビリティの関係についての研究)

M2 加藤万貴 (建築外観の経年変化画像の生成とその印象評価)

M2 奥村亮太 (小規模コンバージョン再生が地域再生にもたらす効果に関する研究)

M1 佐藤彩 (夜間の都市公共空間における人の居心地の良さに着目した着座場所周辺の夜間照明計画)

M1 殷智愚 (高架下空間に対するパブリックイメージについての研究)

M1 矢口莉子()

卒論生

B4 浅田亮 ()

卒業生(研究題目)

2021年3月修了

・陳紹華 (気分転換を促すオフィス環境計画についての実験的考察-仕事中の場所移動効果の検討-)・博士

・荒瑞穂 (アニメ・ゲーム・マンガの「オタク」の交流の場についての考察 ―オンライン空間と現実空間の関係性)・修士

・岡部真子 (視覚障害者の学校環境とそこにおける場所愛着についての考察)・修士

・海部想 (郊外戸建住宅地において鉄道駅を中心とした開発が住宅の更新に与える影響の考察 ─横浜市営地下鉄ブルーラインの延伸計画を事例として─)・学士

・菊池翔太 (商業施設内においてオンラインサイトで情報収集を行う人の着座位置の特徴 ―ラゾーナ川崎プラザを例に次世代の商業空間を考える―)・学士

・武沙佑美 (夜間のジョギング・ランニング環境整備に向けた一考察 -ランナーの道に対する評価の分析を中心に-)・学士

2020年3月修了

・安藤千尋(サイン計画が距離の認知と経路探索中の心理的変化に及ぼす影響)・修士

・岡田岳大(駅における待ち合わせ時の滞留傾向とその変遷に関する定量的研究)・修士

・横田祐季(聖地巡礼を通じたアニメファンの地域愛着と聖地移住のプロセス:―『ラブライブ!サンシャイン!!』聖地静岡県沼津市の場合―)・学士

2019年9月修了

・李晋琦(日中路地空間の比較研究 -東京の下町路地と揚子江南部地域の里弄を例に)・博士

・金徳祐(美術館における非展示空間の計画論的考察  -印象的展示計画に向けて)・博士

・王苡璇(住宅の地域利用が場所愛着に及ぼす影響 -世田谷区「地域共生のいえ」を巡って)・修士

2019年3月修了

・伊藤景子(児童の集中を助ける教室計画に関する研究 -公立小学校普通学級への調査をもとに)・博士

・中川隼人(窓明かりパターンの差異による印象の違いについての基礎的考察 -画像生成プログラムを用いた印象評価実験)・修士

・南雲穂波(日本人が利用したいテラス席とは -アンケート調査を用いた日仏比較研究)・修士

2018年3月修了

・和泉智也(面的地下空間におけるロケーション・オリエンテーション照合を目的としたサイン体系の研究 -VRを用いた実験的検討)・修士

・宮田典和(現代日本の原風景に関する調査研究 -心理的観点に着目した景観計画に向けて)・修士

 

2017年3月修了

・古賀智哉(子どもが魅力に感じる遊具の空間構成に関する考察 —3つの都市公園間における観察調査より)・修士

 

2016年9月修了

・金徳祐(無意識的想起を促す鑑賞後環境についての研究 -展示施設における印象的展示計画にむけて)・修士

 

2016年3月修了

・酒井江梨子(仮設住宅団地における長期居住者の外出行動と交流活動 —福島県I市における町中仮設と郊外仮設での比較分析)・修士

・釼持勇気(オフィスにおけるインフォーマルコミュニケーションスペースの研究 ―印象評価を基にした休憩スペースと喫煙スペースの対照的考察)・修士

・高村舞(大学生のサードプレイスの選択に関する考察 -都市型キャンパスと郊外型キャンパスを比較して)・修士

 

2015年3月修了

池田優紀(商業施設内吹き抜けエスカレータおよび周辺における回遊者の視線の向きに関する研究)・修士

佐久間嶺央(ジェットコースター刺激を用いた高覚醒状態における景観評価の研究)・修士

高橋優輔(面に沿った伸縮による複曲面形状の生成)・修士

 

2014年9月修了

中村佳甫(場所の写真に対する小学生の語りについての研究 -新しく計画された街に住む児童を対象として)・修士

許錦善(高齢者向け集合住宅の共用空間のあり方に関する研究 -UR都市機構高齢者専用住宅における共用部分の利用状況の調査・分析)・修士

 

2013年3月修了

田中大智(改札前広場等の面的地下空間におけるサイン体系)・修士

伊藤景子(学習環境としての小学校オープンプラン ―標準型教室との比較の試み)・修士

 

2012年3月修了

増田聡(走行中の自転車から識別可能な案内標識の研究 -都心幹線道路を例として)・修士

 

 

​学際科学科卒業生(研究題目)

 

2014年3月卒業

帆苅優太(多層空間の2次元表示に関する研究)

研究員

2015年4月-2017年3月

諫川輝之(環境認知を考慮した津波避難など)・日本学術振興会特別研究員

大学院生

2016年10月-2017年9月

Julia Gousset(The horizontal tablecloth – Is Tokyo an urban village ?)・パリ市ラヴィレット建築大学AUSMIP交換留学生M1

朴志勇(学生寮におけるコミュニケーションに関する研究)・研究生

 

2010年4月-2013年2月

姚迅(目黒川緑道の利用者の行動マッピング)・修士課程